


世界トップレベル※1の変換効率を有する
太陽電池モジュールを採用!
太陽電池モジュールとパワーコンディショナの高効率の組み合わせは、世界トップレベル※1の総合効率を実現。
さらに、光学特性・電気特性に優れ、光量が少ない朝夕、曇りなど光が弱い時でも効率的な発電を実現し、光熱費の削減が期待できます。
※1 量産レベル(住宅用太陽光発電システム)における東芝調べ。2010年3月1日現在。
※2 年間予測発電量は、システムの容量、地域別日照条件、システムの各損失を考慮して、当社発電量シミュレーションにより算出した見込みの数値です。[NEDO〈(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構〉/(財)日本気象協会「日射関連データの作成調査」(平成10年3月)を使用して算出]システムの容量は、JIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュール出力の合計値です。実際に使用した時の出力(発電電力)は、日射量や設置条件(方位・角度・周辺環境)、地域差、及び温度条件により異なります。
※3 公称最大出力の数値は、JIS C8918で規定するAM1.5、放射照度1,000W/m2、モジュール温度25℃での値です。
※4 モジュールの変換効率は★の計算式から算出しています。

発電量が高いため、コンパクトに設置が可能。
屋根にも、やさしいシステムです。
高効率の単結晶型セルを使用しているため、面積あたりの発電量が多く省スペース化が可能です。屋根への負担も軽減できます。
※1 設置面積・質量は、モジュールのみの数値です。
※2 使用した数値は当社規定の算出によります。

取り付け後も高級感のある
美しいモジュール外観を保てます!
裏面接続方式(バックコンタクト方式)を採用し、「ハンダ」「表面電極」がなく、単結晶を採用しているため、「まだら」模様がありません。そのため、すっきりとエレガントな仕上りです。
ハンダや電極ないことで、太陽光を遮らず、効率良く吸収するため、多くの発電量を得られる効果があります。
一般家庭の消費電力量におけるCO2排出量が年間約66%※も削減できます。
※東芝の太陽光発電(3.78kWシステム)を設置した場合。
※平成18年度版JPEA表示に関する業界自主ルールに基づき、一般家庭の消費電力量における年間CO2排出量は、0.36kg-CO2/kWh×5,500kWh/年〔年間消費電力〕とし、太陽光発電システムのCO2削減効果は、0.3145kg-CO2/kWh/年(年間予測発電量)とする。
エコキュート
IHクッキングヒーター
10年保証で安心をご提供。(お申し込みが必要です。)
お客さまの快適な暮らしのために、10年のメーカー保証をご用意しています。
機器の不具合をはじめ、太陽電池モジュールの出力低下に対する保証など、充実の内容となっています。















